七井の虎の仔探索
トーラー研究の末行き着いた現代批評
Saturday, June 17, 2017
人は必ず歳を取る。但し夭折した人は除くが。歳を取っても人生を捨てた訳ではない。そう言う私は人生を捨てているかも知れない。或いは、最後の足掻きをしていると言って良いかも知れない。それはトーラーの世界観に従って挑戦しているものがある。これまでの左派は反対派の故に新たに生み出す事に関心が薄かったかも知れないのだ。それを反省し、生産的な方法を採ろうと考えを改めたのである。
私は今或る開発にのめり込んでいる。せめてもの左翼の罪滅ぼしとして。
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